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【口コミ】DMMバーチャルオフィスの評判は?他社との比較、紹介コードあります!

DMMバーチャルオフィス990円

 

バーチャルオフィスの利用者が増えています。

 

起業したばかりの人やフリーランスの人は自宅で作業をする人が多いと思いますが、バーチャルオフィスを利用する人が増えています。契約書や名刺、事務手続きなど、ビジネスで住所を利用するタイミングは何かとありますが、自宅住所を公開するのはプライバシーの面で好ましくありません。そこで使えるのがバーチャルオフィスです。

 

利用者が増えていることで、サービスを提供する会社もたくさんあります。しかし、ネット上に住所が広く公開されているせいでバーチャルオフィスであることがバレてしまうことがよくあります。

バーチャルオフィスとバレてしまってもビジネス上で致命的な問題はありませんが、やはりブランディングやイメージとしてはバレにくい方がよいでしょう。

 

また、せっかく使うなら単に住所を借りるだけにお金を払うのではなく、他のお得なサービスも欲しいですよね。そこでお勧めなのがDMMバーチャルオフィスです。

大手DMMの参入で小規模バーチャルオフィスがピンチ?

 

DMMバーチャルオフィスとは?

DMMバーチャルオフィスとは、DMMが運営しているバーチャルオフィスのレンタルサービスです。月額990円(税込)から利用することができ、駅近で一等地の住所をビジネスに利用することができます。拠点は渋谷、銀座、大阪梅田、福岡天神の全国4ヶ所です。

 

DMMバーチャルオフィスのウリは、バーチャルオフィスとしてバレづらいことです。

なぜなら、 DMMバーチャルオフィスは住所をネット上に公にしていないため。オフィスは4ヶ所とも「○丁目」までしか住所が公開されておらず、どこにあるかの詳細はわからなくなっています。

ただし、どのオフィスも駅から3分程度、遠くても6分以内の一等地にあります。

 

こちらのDMMバーチャルオフィス、利用者が多いうえに、満足度も97%と高い人気のサービスなのです。この理由は、バーチャルオフィスとしての使い勝手や価格だけでなく、付帯サービスやプランの幅広さにもあるようです。

 

DMMバーチャルオフィスを使うメリットは?

DMMバーチャルオフィスを使うメリットは、低価格で契約できるうえに、お得なサービスもたくさんついてくることです。

 

また、法人口座を作りたい人にとっても便利です。

DMMバーチャルオフィスでは、会員向けに法人口座の開設実績のある銀行口座を紹介してくれるサービスがあります。バーチャルオフィスによってはそういったサービスが一切ないところもありますので、バーチャルオフィス選びの際には気をつけたいところです。

 

DMMは大きい会社で知名度があり、DMMバーチャルオフィスも人気のサービスです。そのため、これからますますお得な特典を受けられることが期待できます。なるべくコスパの良いサービスを契約したい人にとってはかなりメリットになることでしょう。

 

DMMバーチャルオフィスがおすすめな人は?

DMMバーチャルオフィスは特に次のような人におすすめです。

 

・駅近の一等地にバーチャルオフィスを構えたい人

・なるべく安くバーチャルオフィスを利用したい人

・スマホで事務的な業務を完結したい人

・住所貸し以外にもお得なサービスを利用したい人

・大手企業の安心安全なサービスを利用したい人

・築浅や超高層ビルの住所をビジネスで利用したい人

 

DMMバーチャルオフィスは名前どおりDMMが運営しているサービスです。DMMでは50以上のサービスを提供しているため、契約することで関連のあるDMM英会話やTimes CAR、会計ソフトなどの特典を受けられます。さらに、起業家を応援する企画もリリース予定のようです。

大きな会社で利用者も多いサービスなので、すぐにサービスなくなる不安がないのも重要ですよね。

 

また、DMMバーチャルオフィスのビルは築浅や超高層ビルなど、一等地の憧れの土地にあります。

例えば、銀座店は築年が2021年。大阪梅田店は超高層オフィスビル内にあります。オフィスが洗練されているかどうかが企業のイメージにつながることもありますので、ぜひここはこだわってくださいね。

 

DMMバーチャルオフィスの契約の流れや使い方は?

DMMバーチャルオフィスを契約してから実際に利用可能になるまで、最短1日〜7日となっています。

具体的な流れとしては、まず公式サイトの「申し込みフォーム」で必要事項を入力します。

その後発行されたIDとパスワードでログインし、必要書類をアップロードするとDMM側で審査に入ります。審査に通過した後は、決済方法を登録すれば、すぐに利用開始となります。

 

利用開始できた後は、サイトに借りている住所を載せたり、事務手続きを行ったりと自由に使うことができます。また、別途送料は必要ですが、郵便物の転送サービスが受けられるところもあります。なお、銀座店は郵便物の来店受け取りも可能です。

DMMバーチャルオフィス利用流れ

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DMMバーチャルオフィスの料金は?

DMMバーチャルオフィスは、サービスプランや利用するオフィスによって利用料金が異なります。

プランは3種類あります。具体的には「ネットショップ支援プラン」「ビジネスプラン」「ライトプラン」です。一番人気のビジネスプランは年間契約の場合、月額2,530円(税込)です。こちらは、登記が可能で、HPや名刺への住所記載も可能となっているプランです。

 

最も安いネットショップ支援プランは月額990円(税込)という安さで利用できます。

副業などでECサイトを運営している人は、こちらの格安プランでも良さそうですね。

 

全てのプランにおいて、固定電話セットもあります。これは固定電話の受信可能となるサービスが追加されたプランで、受信専用の電話番号にかかってきた電話を自分のスマホに転送してくれます。

ビジネスで電話をよく使う、個人用の電話番号は公表したくない人はぜひ使いましょう。

 

現在は、お得なキャンペーンが行われているようです。キャンペーン中は、通常の入会金5,500円のところ無料になります。ただし、公式サイトによると、7月31日までに初回支払いをした人に限ってこのキャンペーンが適用されるようなので早めに契約と手続きを済ませてくださいね。

 

キャンペーンは都度変わっていくのでホームページでのチェックが必要です。

 

駅近の一等地に、安くオフィスを構えられるDMMバーチャルオフィスはとてもコスパが良いサービスではないでしょうか。バーチャルオフィス選びに迷っている人は、こちらを選んでいれば間違いがなさそうです。良いサービスを利用して、ビジネスがうまくいくことを願っています。

 

DMMバーチャルオフィスの紹介コード提供しています

この記事を読んでいただいた方にDMMバーチャルオフィスの紹介コードを用意しています。

下のバナーをクリックしてネットで申し込む際に、紹介コードを記入する欄が出てきます。

 

紹介コード:QJT256

 

そこに上記の紹介コード、QJT256 を打ち込んでいただければ契約するプランの初月に割引が適用されます。

 

DMMバーチャルオフィスの紹介コード

 

下記バナークリックでDMMバーチャルオフィスのページに飛びます。

 

DMMバーチャルオフィス

詳細は公式サイトでチェック↑↑↑

ネットから簡単に申し込みできます↑↑↑

 

DMMバーチャルオフィスの口コミや評判は?

 

DMMバーチャルオフィスの口コミの要約(良い口コミ)

 

・大手の会社なのですぐに潰れたりサービスがなくなることがないので安心できる点

・会員専用サイトが使いやすく、スマホで完結するのでノマドワークに便利

・実際のオフィスを借りるよりも大きくコストを削減できる

・駅近で一等地の住所が取得できるうえに、どのビルも綺麗なので企業イメージも良くなる

・特典のサービスを受けられるうえに月額1000円未満で利用できるのはかなり安い

・年間契約することでかなりコストを抑えられる

・住所の詳細が公開されていないので、バーチャルオフィスを使っていることが特定される心配がない

・入会金だけで10000円以上するバーチャルオフィスもある中、通常5,500円で、キャンペーンで無料になることもあるのでかなり初期費用が抑えられる

・DMM社全体で起業したての会社をサポートする動きや新しいサービスが生まれているので、ビジネスパートナーとして信頼できるところ

・会計ソフトが安く利用できたり、アマゾンギフトカードをもらえたりと大盤振る舞いの特典が嬉しい

 

DMMバーチャルオフィスの口コミの要約(悪い口コミ)

 

・店舗が4店舗と少なく、東京や大阪、福岡以外で登記したい人は利用できない点

・郵便を転送してくれるサービスはあるが、手元に届くまでに時間がかかるところ

・固定電話セットやAI秘書自動応答サービスなどをオプションでつけると価格は割高で、業界最安値ではない

 

DMMバーチャルオフィスのネット上の口コミや評判

 

料金だけで他社を選ぶと後悔する可能性大です!

大手参入のニュースは利用者にとっては安心の好材料!

バーチャルオフィスには正直あやしい業者もあって、DMMのような大手がサービスを提供してくれることでかなりの安心感があります。

法人登記の手続きなど大変ですが、会社を立ち上げる時はそれだけでテンション上がります。

バーチャル空間のoViceとの業務提携はかなり未来を行っていると思います。

oViceの可能性もこれからどんどん広がっていくと思います。

人脈もバーチャルの世界で広げていく時代に突入しています。

 

DMMバーチャルオフィス

詳細は公式サイトでチェック↑↑↑

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紹介コード:QJT256

申し込みの際は上記紹介コードをご利用ください。初月の割引がききます。

 

DMM バーチャルオフィス、他社との比較

バーチャルオフィスの大手でDMMと比較されやすいのがレゾナンスレゾナンスのバーチャルオフィスかと思います。

東京や大阪などの都心部に住所を構えられて、料金設定も3000円前後と似ています。

広告では月額1650円となっていますが、デポジットなども含めると実際はこれよりも高い料金を払うことになるので実質DMM バーチャルオフィスと大差があるという感じはしません。

バーチャルオフィスを借りる際のポイントとして登記を希望するかしないかという所が大きいと思いますが、登記を考えていない人でしっかりとしたサービスを望むのであればDMMバーチャルオフィスがおすすめになります。

ネット通販で使うだけの人で登記を考えていない人であれば990円から利用できるので、これはかなりお得な料金設定だと思います。

また大手だけにoViceなど他社とのコラボやAI秘書自動追応答サービスなど、新しいオプションがどんどん増えていく可能性という面でもDMMに軍配が上がるかもしれません。

登記もいらない、とにかく安いバーチャルオフィスということであれば和文化推進協会という京都にあるバーチャルオフィスが知られています。

月に500円からという格安ですが、こちらは完全にネット通販をする人、特にハンドメイドを売っている主婦の方などが多く利用しているサービスなので、本格的にビジネスをしたいという人には向いていないかと思います。

他には大手でリージャスがバーチャルオフィスを提供していますが、こちらは月に2万から3万と料金が高いです。

リージャスはどちらかというと実際にオフィスを借りたいというレンタルオフィスに強い会社なので、バーチャルでなくリアルなオフィスを個人事業主やスタートアップしたばかりの会社が借りたい時に利用すべきサービスかと思います。

 

 

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