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松山三四郎のくずエピソード、浮気相手は誰?炎上必至でどうなる参院選!?

松山三四郎

2022年夏の陣、参議院選挙真っ只中ですが、長野選挙区で自民党から立候補している松山三四郎さんが炎上しています。

文春砲を絶妙のタイミングでくらってしまい、選挙結果にも影響しかねない事態。

この記事ではそんな松山三四郎さんの炎上している理由、くずエピソードは本当なのか、浮気相手は誰なのかなどをまとめています。

 

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長野県では知らない人はいないほどの人気の松山三四郎さん、参議院選挙で大ピンチです。

松山三四郎さんは何故炎上しているの?浮気?中絶?

2022年7月6日に出た文春の記事によると、松山三四郎さんが当時20代だった女性と不倫の末、その相手が妊娠し結果中絶をした際に人工妊娠中絶同意書に偽名で署名したという衝撃の内容になっています。

事が起きたのは2012年と10年前になりますが、ここにきてそのお相手の女性が週刊文春に詳細を語ったことで記事になったようです。

もともとは2012年以前に知り合いの結婚式で面識はあったようですが、たまたま2012年に再会することで大人の関係に発展した二人。

初めて肌を合せたのがホテルサンルート長野と細かく名前も出ていて、1階で食事をした後に部屋に誘われそのまま最後まで。

ベッドの上で避妊なしで事に及び、その女性曰くいく最後の方で避妊具を松山さんはつけたとか。

その後生理が来ずに産婦人科で診てもらって妊娠が発覚して、松山三四郎さんに相談をしたそうです。

その女性自身は20代後半だったこともあって産みたい気持ちもあったようですが、「だって俺、結婚できないもん」と既婚者の松山三四郎さんは言い放ったということです。

泣いている女性に対して松山さんが「泣くなよぉ。(人工妊娠中絶のための)同意書を書くから、持ってきて。(中絶にかかる)お金を渡すので、領収書とお釣りも持ってきて」と言ったとか。

そして有名人である松山さんは自分の名前でなく偽名とニセの住所で同意書を作り署名捺印したそうです。

プロモーションビデオはさすがタレントさんという出来栄えです。

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松山三四郎さんも認めた中絶、偽名での同意書

文春側がこのことが事実なのか松山三四郎さんの事務所に質問状を送ったそうです。

すると返ってきだ言葉が「A子さんと性的関係を持ったことは事実です。人工妊娠中絶同意書に『秦純一』との署名をし、捺印し、現金15万円を渡したのも事実です」と偽名での同意書にサインしたことを認めるものだったようです。

言い訳としてその女性の方から適当でもいいから書いて欲しいと言われたから、後ろめたさもあったので女性の希望に沿って違う名前、住所で書いたというものでした。

文面だけでみるとあたかも女性側がニセの名前や住所でサインしてくれと言われたからそうしたと捉えられる内容。

この辺が松山三四郎さんがクズ?とネットで炎上している理由の一つかもしれません。

しかもその女性は自分で希望したわけではないと真逆のことを言っていて、もし適当な名前でいいのであれば自分で偽造して持っていけると主張が食い違っています。

弁護士の話では署名捺印による有印私文書偽造罪だと3カ月~5年の懲役ということのようで、これから国会議員を目指す人がこのようなことでいいのかとネットでは炎上しているわけです。

松山三四郎さんの浮気相手は目黒清華さん?

その告発した浮気相手ですが一部で目黒清華さん?と出たりしていますが、それはデマの可能性が高いです。

目黒清華さんと松山三四郎さんに不倫疑惑のニュースがあったのは2020年、2021年あたりのことです。

突然一緒にやっていた番組を理由も告げられないまま降板になったことでそのような噂が広まったようで、写真に撮られたいうような証拠があったわけではないようです。

今回の中絶の件は2012年のこと、その時は目黒さんはまだ学生でアナウンサーにもなっていません。

なので中絶の件に関しては全くの別人かと思います。

 

まだ終わらない松山三四郎さんのくずエピソード

選挙に入った途端に叩かれている松山三四郎さん。

その裏には立憲民主党の現職杉尾秀哉さんが同じ長野で立候補していることは関係しているのでしょうか?

杉尾さんが元TBSのアナウンサーで名前も顔も知られた存在でしかも現職、そこを打ち崩そうと長野で知名度抜群の松山三四郎さんに白羽の矢が立ったわけですが、このタイミングでくる文春砲にはなにかきな臭いものを感じます。

しかも今回の記事以外にもデイリー新潮が松山三四郎さんの900万円踏み倒し疑惑を報じています。

松山三四郎さんが東京江戸川区に自宅を建てた2010年に本来業者に払うべくお金900万円を払わずに踏み倒したというもの。

業者とは裁判になり松山さんは敗訴しているようで、そのお金をきっちり返したのかまでは記事に書いていないのでわかりませんが、額が900万円でそれを払おうとしなかったというだけで何かヤバさを感じます。

しかもその裁判の際に松山さんの知人に嘘の証言をするように依頼、その証言をしてしまった人が取材に応えているようですが、松谷さんの言う、請求はあったけど、それはあくまで着工時の見積もりであって、実際の支払額は完了した時に確定するはずではというものに同意してしまったそうです。

その後控訴した際も同様の証言を求められたようですが、それには断りをいれその男性は会社も辞めてしまい関係はそれっきりだそうです。

裁判は2013年に結審して松山三四郎さんの敗訴が決まっています。

「もう終わった話じゃん。いろいろあるから何も言い訳はしないけど、詐欺をしたわけじゃないですよ。私自身も不徳の致すところだと思ってますけど……」

とデイリー新潮の記者が尋ねた時の松山さんの返答だそうで、なかなかのクズっぷりです。

松山三四郎さんに対するネットの反応

松山三四郎さんに対するネットの反応で一番多いのが奥さんである網浜直子さんへの同情。

選挙に一生懸命協力する姿に心を打たれる人が多かっただけに残念です。

知名度でいうと中高年世代にとっては網浜直子さんの方が圧倒的にあるわけで、ここにきてのスキャンダルの連続には心配する声も多いのかと思います。

長野県民の方の心境としては複雑ではないでしょうか。

参議院選挙も後半戦に突入、期日前投票を済ませて「えっ?」となっている人もいるかもしれませんが、10日の投票日を迎えて有権者がどういう判断を下すのかに注目が集まります。

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