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前澤友作さん監修のcoary(コアリー)は何が問題でいけなかったの?理由や原因は?配信停止で波紋!

前澤友作

前澤友作さんが監修したcoary(コアリー)というアプリがリリースされてからたったの1日で配信をストップして波紋を広げています。

シングルママ限定のマッチングアプリということで話題を呼んでいた、婚活、恋活のアプリでしたが、「不測の事態を懸念される皆様のご意見や、現在の状況を鑑み、より慎重に進めるべきと判断し」た結果の停止だったと前澤さん本人がツイッターで説明しています。

不測の事態とは?と何かモヤっとするツイート、実際何が問題だったのか、その理由や原因がはっきりわからないので少し現状を記事にしてみたいと思います。

前澤友作さん監修のcoary(コアリー)は何が問題、いけなかったの?

前澤友作さんはツイッターで「不足の事態」「懸念事項」という表現で、問題箇所を説明しています。

ただ具体的にどの辺がどの様に問題なのかが今一つ見えてきません。

現在アプリ自体もストップしている状態なので確認ができないので、レスなどから推測していくしかないと思います。

ニュースでも速報で流れていましたが、今一つ配信停止理由については具体的な説明はありません。

日本シングルマザー支援協会も公認していたアプリだったようですが、実際のユーザーの声とギャップがあったということなのでしょうか。

 

シンママさん限定の求人情報アプリとかのほうがまだ健全なのではないでしょうか

一つはそもそものシングルマザーに特化したところが問題という声がまずあります。

親がシングルから再婚しましたが、毎週末泊まりに行って当時中学生の私は家でひとりで過ごしてました。 シングルの人に恋愛するなとは思いませんが、子どもの事も考えた支援を是非お願いしたいです。

つまり子供が小さいお母さんなど、子育てを放棄して恋愛に走ってしまうことに懸念を抱く人が多いということでしょうか。

出会いの場をいただけるのはとても嬉しいです ただ他の方同様子供への虐待などの心配もありました

シングルマザーの人の外での恋愛を子供に対する虐待と捉える人もいるようです。

シングルマザーの出会いで1番気をつけなくてはならないのがロ〇コンなんですよ。

母親ではなく、子供目的の輩も実際にはいるようです。

滝川ガレソさんのツイートでもその辺を指摘しています。

普通の感覚で言うとそんな恐ろしい考えの人間がいることに驚きますが、実際アプリ内では子供の性別、年齢を登録するような設計になっていて、そこがよりターゲットを絞りやすいというところで問題視する声があがっていたようです。

普通のマッチングアプリでもシンママの人は多く利用しているわけですが、自分の子供の性別や年齢までは公にしていない人がほとんどなのかもしれません。

コアリー」というアプリ名も、写真のような表示にも狂気すら感じます。

また アプリの名前、「コアリー」が子有りからきているのも嫌悪感を抱く要因になっているかもしれません。

今後のコアリーの展開は?

前澤友作さんは2022年2月に「オトコイ」という今回の「コアリー」の前進となるアプリをテスト配信していて、600人の限定枠の中でテスト運営をしていたようです。

満を持してリリースしたのいいのですが、思わぬ批判で1日で停止ということだったのでしょうか。

ただ前澤さんはかなりの策士なので、ここで反響を呼んで炎上させることで注目を集めさせるという戦略だったということは考えられないでしょうか。

アプリ変更のコストなどを考えるとそれはうがった見方かもしれませんが、お金配りもマーケティング目的だったことを考えると彼の本心がどこにあるのかがいまいち見てきません。

具体的にアプリがもう一度リリースされるのであれば、その変更点から今回何が問題だったのかがより鮮明にわかるようになるのではないでしょうか。

 

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