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【顔画像】吉田佳右の学歴、大学や経歴がすごい!イケメン逮捕の衝撃!

吉田佳右

自分の妻にメタノールを摂取させて殺害した容疑で会社員の吉田佳右容疑者、40歳が逮捕されて衝撃が走っています。

吉田佳右容疑者が製薬会社である第一三共の研究者ということも、サスペンスドラマのような話でネットがざわついています。

この記事では吉田佳右容疑者の顔画像や学歴、大学や経歴なをどまとめたものとなっています。

吉田佳右の顔画像は?

逮捕されて連行される吉田佳右容疑者の顔画像は各種メディアで報じられています。

殺害容疑の人間をイケメンと表現していいのかわかりませんが、長髪で整った顔立ちに見えます。

40歳と言われればそのぐらいかなという感じもしますし、もう少し若くも見えます。

病死を偽装していた疑いということがワイドショーが飛びつきそうなネタのような気がします。

各テレビ局も顔出しで報道。

事件は今年1月に妻の吉田容子さんが亡くなった件で、第三者の介在や自殺する動機が見当たらないことなどから警察が夫である吉田佳右の逮捕に至ったという経緯のようです。

ただ本人は「嫁に殺意を抱いたことはない」と容疑を否認しているとのこと。

使われたのはメタノールで容疑者が薬品会社の研究者というところが小説のような展開です。

ちなみにメタノールは普通の人でも薬局で買えるそうです。

吉田佳右の学歴や経歴は?

薬品会社の研究者ということなので高学歴というところが今回の事件が話題になっている点かと思います。

吉田佳右容疑者は北海道大学の大学院を修了後、2007年4月に第一三共に入社して、研究員として新薬の開発に携わっていたようです。

入社した後も仕事をしながら千葉大学の大学院に通って2015年に博士号を取得、創薬に必要な化学物質を合成する新たな手法をテーマに論文を書き上げていたとのことです。

2018年から2020年まではアメリカの大学に博士研究員(ポスドク)として留学もしていたということで、その学歴の高さにも注目が集めっています。

第一三共株式会社は東京都中央区日本橋本町三丁目5番1号に本社を構える医薬品の研究開発、製造、販売等をてがける一流企業。

妻の吉田容子さんも高学歴

亡くなった妻の吉田容子さんも同じく第一三共に2007年に入社した元研究員で(2010年に結婚で退職)、京都大学の大学院を修了しています。

事件の疑いとしては飲食物にメタノールを含ませて摂取させて殺害したのではという内容です。

今年の1月16日朝に、「妻が意識のない状態で倒れている」と吉田佳右容疑者が119番に電話して、搬送先の病院で急性メタノール中毒ということで命を引き取っています。

吉田佳右容疑者逮捕のネットの反応

メタノール殺人吉田佳右容疑者の自宅マンション立派だな。 さすが大手製薬会社社員。 息子さん、ママもパパもいなくなっちゃって、もう学校にも通えないよね…。 こんな悲しいことあってたまるかよ…

やはりお子さんが一人残されてしまったというところがかわいそうという声が多いようです。

 

犯人とされる研究員の吉田佳右(けいすけ)さんは 何の研究されてたんだろう。 何かの陰謀に巻き込まれていなければ良いが。。。。

製薬会社の社員がここまでわかりやすい犯罪を犯すのか?という疑問は残ります。

【メタノール 殺人事件】東京・大田区 吉田佳右容疑者(40)逮捕 妻・容子さん(当時40歳)をメタノールで殺害「わずか15ミリリットルで死に至ることも」・・・情報がSNSで拡散される

メタノールは薬局でも変えてしまうものということで、こういう情報が一般にも知れわたると危険な感じもします。

これは一発ものだけど、実際には食事に微量をずっと混ぜて自然死に見せかけるとか、実際割とありそうなんだよな。特に食事を作る側を信じて食べてるから、何を入れられてても正直分からん。

メタノール自体にも注目が集まるのではないでしょうか。

愛情と憎しみは相反するからね、家族だからと油断してると殺されるかもしれない。憎しみは人の冷静さを失わせるヤバい感情だから。あの人がまさか何て良くある話。

例えば不倫があったとか夫婦関係のことなどにも取材が及んでいくのかと思います。

今後の捜査結果に注目です。

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