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小室圭の母、小室佳代さんの弟が反社(ヤクザ)って本当ですか?




4月に公表された文書では「眞子さまとの結婚の意思は変わらない」と伝えていた小室圭さん。

米フォーダム大学のロースクールの卒業をし、7月にはニューヨーク州の司法試験に挑みます。

いよいよ結婚の方向に本人たちは向かっているように思えますが、小室圭さんの母である小室佳代さんを取り巻く様々な疑惑が消えてはいません。

その1つの反社会的勢力との繋がりも大きいですね。

皇室とは全く無縁な反社会的勢力というワードが、小室圭さんとの繋がりにより話題にあがってきてとても違和感を感じます。

それが絡んだお金のトラブルもあり、解決する様子がありません。

そんな噂のある人と皇室が親族になるのは考えられないですね。

小室佳代さんの実の弟が反社会的勢力であるという噂も耳にし、ますますこれはヤバい人たちなのでは?と感じます。

 

反社会勢力が取り上げられたという点は、小室佳代さんの旦那さんの敏勝さんと敏勝さんの父で佳代さんの義理のお父様となる善吉さんが自殺して直ぐの時期、死亡した二人の遺産相続の問題で佳代さんが知人の元暴力団関係筋に遺産相続のネゴシエーションの依頼をしていたことになります

小室母の暴力団とのつながりは初期の段階から囁かれてはいました。

佳代さんはその頃敏勝氏の身内と住居に関してトラブっていたため、話し合いの場所には行きくないというため、元ヤクザの知人の男に依頼したそうです。

その男性はその頃飲食業を営んでいたようです。

経営する店には小室圭さん親子が週に一回の頻度で来店していたとそうです。

佳代さんの旦那さんの敏勝さんが死亡してからはちょくちょく店に現れてお金がなくて生きていけない」と泣いていたとのこと。

そんな状況だったのでかわいそうにに感じたこの男性は食べ物を奢ったり、話を効いてあげていたようです。

そのタイミングで佳代さんの夫の敏勝さんと義父の善吉さんの遺産相続に、佳代さんの代理として折衝してくれないかとこの男性にお願いしたようです。

以前に、その男性が暴力団であったということをそつなく活用しようとしたらしく、その男性が「“(自身のヤクザの)キャリアを活用できる”と考えたのではないでしょうか」と口に出しています。

佳代さんは「主人の実家は遺産相続の交渉しても取り繕ってくれない」と、知人男性に独自の好き勝手に言及していたようですが、現実の上で敏勝さんのお家としゃべった上ではそういったことはなくて親族の人達は公正であったといわれています。

その男性が仕切ってくれたお蔭で、小室圭さん家族には潤沢な遺産が舞い込んでいます。

しかし、相続の実務が終了すると知人男性の行いに関して、佳代さんは現金の入った封筒を持参してきて「手を引いてください」と言い放って来たとのことです。

その知人男性は怒って、現金も受領せずそれ以降絶縁にあるということです。

あまりに薄情なやり取りに傍からは見えてしまいます。

自分自身は情で言及しているのに、いらなくなったらお役御免とという理由で捨て去るといった感じの振舞いは無慈悲に見受けられます。

こんなケースでも佳代さんの品格が疑われます。

その男性の“元ヤクザである肩書”を用いただけな印象があります。

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小室佳代さんの弟がヤクザ?

五月の段階で小室佳代さんの弟、お父さんがヤクザ?といった情報がネットで出回りました。

本当であれば完全にアウトな一件ですが、真相はどうなんでしょう。

情報源はジャーナリストである篠原常一郎のユーチューブ内での発言のようです。

小室佳代さんの旧姓が「角田」で暴力団の山口組系浜尾組の若頭が「角田真一」という名前なので、小室佳代さんの実の弟なのではないかという流れ。

しかし篠原さんはそのことを5月18日の動画で完全に否定しています。

彼は小室佳代さんの親族にヤクザ関係がいるのではと確認中といった内容のことは発言したことがあるようですが、名前など特定できるようなことは言っていないとしています。

角田という名前は稲川会系にもいるようで、今回の山口組系の角田真一氏に関しては年齢が70歳ということで、五十代の佳代氏との関係においては辻褄が合わないのでこれは全くの出鱈目になります。

小室佳代さんから見る義理の母にあたる小室圭さんの祖母に対して、相続のことで脅したとされる飲食店経営の知人が元ヤクザということから、佳代さん自身の家系に疑問を感じたという、単なる推測から来た情報のようです。

篠原常一郎氏に関しては、鋭く闇に切り込む一面がある一方、裏の取れない情報を事実のように伝えているという批判も両方ある方で、正直我々素人にはどこまでが本当なのか確認する手段はありません。

去年のトランプ大統領の選挙の件でも、いろいろな陰謀論で惑わされた人も多いかと思います。

ドイツのサーバーが攻撃されてCIA長官が拘束といったスパイ映画さながらの偽情報などもこの方の動画で報じていたような記憶もあります。

これまでの保守系の人達も少し分断されている印象もあり、なかなか元のソースを調べることをしない我々はニュース全てに一度フィルターをかけて見るクセをつける必要があるかもしれません。

ただ彼女の親族が仮にヤクザではないとしても、怖いのは彼女の周りで5人自殺者がでているということ。

旦那、旦那のお父さん、旦那のお母さん、同棲していたまた別の元反社と言われる彫金師の妻、そして2018年にはその同棲していた彫金師も自殺となっているようです。

最初の三人にかんしては事実、自殺しているのだと思います。(本当に自殺か、他殺じゃないかといった話はおいといて)

ただ後者の小室佳代さんが旦那さんが自殺した直後に同棲していた彫金師というのは、篠原さん以外で週刊誌などは報じていないので、どこから出てきた話なのかは不明です。

その前の弟が反社というガセネタのように、まだ信じるには早いのかなあという気がします。

もし全て本当であればどんだけ死神なんだということですが、いずれ表に出てくると思います。



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遺族年金不正受給と事実婚問題

それよりもここ数週間で話題になっているのは、小室母の遺族年金不正受給問題です。

これは簡単に説明すれば、週刊誌などで最初に問題になった、小室家に援助していた男性、この人が生活費などお金を渡していたのに遺族年金ももらうというのは違法なのではという問題です。

人によっては逮捕できる案件とも言われています。

そして元皇族出身の 竹田恒泰さんが懸念する、小室圭さんが眞子さまと事実婚を選んだ場合の最悪のシナリオです。

現状二人は婚約すらしていない状況です。

婚約することが決まりそうですといった内容の記者会見を二人はしたにすぎず、婚約すらまだしていないのが現状です。

多くの人が婚約してなかったの?と驚くかもしれませんが、破棄もなにもまだその前段階というのが正しい認識のようです。

なの最悪なのは事実婚を二人が選んで、眞子さまが皇室から離脱することなく、小室圭氏とニューヨークで一緒に住みます、となった時のようです。

皇室から離脱することはないので、毎年相当の額のお金が眞子さまに支払われる、そうすると一緒にいる小室圭さんにとっては逆に結婚した時に出る一時金のようなものより何倍も大きな額を長期間に渡ってもらえるという計算になるという筋書きです。

もしヒモというかお金目的で皇室に近づいたというのであれば、これ以上ない完璧なシナリオです。

時代の流れ的に別姓をうたう人や、結婚制度にいちゃもんつける系の人たちは一定数いて、逆に小室圭さんが事実婚で外国に住んでいたらマスコミはこぞってもてはやしたりするのではないという危惧です。

そこから女系天皇などに話をすりかえて、左派の悲願である皇室撤廃までもっていきたい人は大勢いるようにも感じられます。

ただ皇室を揺さぶるには小室さんはあまりに小粒すぎる感じがするので、個人的にはそこまで心配はしていませんが、目が離せない案件ではあります。

竹田恒泰さんのツイッターなどをフォローしておけば、皇室系の情報は正しく得られると思うので要チェックです。

小室圭さん帰国?最新情報追記

聞かされる感じだと、一般の結納と言われる「納采の儀」はせず、天皇皇后両陛下に感謝の辞を述べる「朝見の儀」も実施しないと意向と伝えられています。

天照大神やご先祖、八百万の神に挨拶を行う宮中三殿にての拝礼もしないということは、皇室の伝統儀式を片っ端から拒否するようなある意味エポックメーキングな婚姻ということかもしれません。

この他にも、皇籍を離脱する時に貰える1億4千万円と考えられる一時金も受け取らないとも報道されています。

皇室経済法には、一時金の支払い方法から細かく設定されているみたいですが、受けとらないということは想定外で対応を実際どうするかはわからないとも言われています。

一時金は皇族の「品位保持の資」という意味で渡されるわけで、眞子様がこれを受け取らないというのは前代未聞で、我々一般人がどうこういうレベルの話でもなさそうです。

この辺の事情は眞子様本人が一年半以上前にすでに心の中にあったことという風にも言われています。

勝手な推測では秋篠宮様が平成30年のお誕生日会見の時、「多くの人が納得し喜んでくれる状況にならなければ、納采の儀を行うことができない」と言われたことを、次の年も事実として認められたことを受け、小室圭氏と縁を切らないのなら、秋篠宮様の思いを覆すことは不可能と見極め、伝統敵な儀式や一時金の辞退を前もって覚悟していたのではないでしょうか。

結婚後、眞子様と小室圭氏はニューヨークで暮らすようだが、一時金がなければ、2000万円と考えられている小室圭氏の年収と、眞子様の積み立てが全部ということかもしれません。

いやらしい推測ですが、眞子様が成年になられてから年間の皇族費915万円を丸々預金していたとしたら1億円ぐらいにはなっているでしょうが、まあ普通に小室氏が働いてくれるならなにも不自由することなく生活はできると踏んだのかもしれません。

ただし警備費をどうするかという問題は出てくると思います。

警備なしでニューヨークで元皇室の方が生活をすることを周囲が許すのかどうか、ここは全く未知の領域です。

小室圭氏は近日中に帰国予定との報道がありますが、具体的な日程はまだ出ていません(2021年9月現在)。

帰国後の記者会見がかなりの正念場になることは間違いないと思います。




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